JINS ジンズ メガネ

仮性近視だけどメガネを再度ジンズ(JINS)で購入しました

前にも少しだけ触れている仮性近視になった次女がメガネをジンズで購入するまでに至ったお話。

 

やっぱり改めて今時の小中学生には30〜40代の私の年代の頃と違って
携帯用のゲーム機やスマホが身近にある環境の違いもあるのかなぁ〜!?って感じつつも、
パパやママよりも日に日に使いこなしていく子供達の学習能力の高さに「え!!」って
驚きながらも「子供がやりたいって言った興味持った事には何でも子供の時からやらせないと」と思っております。

 

 

話が脱線してしまったので本線に戻すと・・・・・子育てをしてきた経験則からですがと前置きを!!

 

・幼児期なら仮性近視なら目薬などのケアを親がほぼ付っきりでお世話が出来て
・両親が近視でメガネやコンタクトレンズをしている
・仮性近視の度合い(なり始めの軽度〜真性に近い重度まで)
・目の疲労度(ブルーライト)

 

の様々な条件下での生活だと現実問題として本当に本当に難しいって実感しました。
子供自身が生まれて初めての経験なので近視だと自分から気付くことって本当に稀なんです。

 

自分の子供のケースですと

 

・車でお出掛けの時に後部座席からDVDやテレビを大人しく座って見ていたのが
 いつの間にか運転席と助手席の間から座席の肩に手を掛けて前のめりで見る機会が頻繁になった。

 

・子供に「授業中で後ろの席だと黒板の文字が何か見えずらくないの?」と聞くと
 「前よりも見えなくなってノートに先生の説明の文字が書けないから授業が分からん」
 「席を前にしてもらったけど黒板の端の文字が見えない」と。
 小学校での算数の解き方と大人の解き方(呼び方)の違いがかなりあって苦労しました・・・。

 

学校での検査で分かって再検査して下さいの通知(お便り)で眼科へ行き、
仮性近視の診断を受け目薬を処方され毎日点眼しても落ちていくんですね。
長女も次女もコレでした。
大半がこのケースで子供の仮性近視が分かって親が後手後手に回って対応かと思います。

 

結果的にメガネって話になり大人と違い成長著しい子供の変化に対応してあげたいから
 ・安い
 ・自宅から近い
 ・眼科と眼鏡屋が同じフロアにある
などの手間がかからないお店を探したらよく買い物に行くイオンにJINS(ジンズ)があったんです^^。

 

今では家族全員(パパ、ママ、長女、次女)4人が利用していますね。
子供2人とパパはスマホや携帯ゲームノートPCを四六時中使っているからブルーライト対策用のメガネです。

 

「JINS PC」は、疲れと戦うメガネ「JINS SCREEN」へ